中学校の合唱曲の伴奏、青葉の歌と大地讃頌って難しい

卒業式シーズンということで1週間前まで中学校の合唱曲の伴奏を夢中になって弾いていた。

使用した教材はコーラスフェスティバル。目次の所には星マークを使って難易度が示されており、優しい曲は星1つ、中間ぐらいの曲は星2つ、最高難易度の曲には星3つが付いている。

青葉の歌、大地讃頌、河口の伴奏の難易度は星3つ。解説にはチェルニー30番終了程度とあるが、この教本をやった私にとってはもっと難しいでしょ?って思ってしまいます。

他のものと比べると音域が広い、シャープやフラットの数が多い、テンポが速いところが難しいと思う。

そして、和音が多いという共通点もある。

青葉の歌は4つの和音を素早く抑えないと間に合わないし、黒鍵部分を多く使うので指が滑ってミスしてしまったりする。

練習で感じたことは和音でも白鍵ばかりのものは弾きやすいけど、白鍵と黒鍵の両方を使う和音は弾きにくい。

白鍵に比べて黒鍵は少し高い位置にあるじゃないですか?高い黒鍵を弾くときにその分手首を高くしないといけないから負担がかかります。

1日ずっと青葉の歌を弾き続けたときは、関節が痛くなりました。

大地讃頌は1曲中ずっと和音で、その和音は1音ずつ変わっていく仕組みになっている。和音と言ってもドミソ、ミソド、ソドミ、のように同じ音で転回していくだけなので楽譜を読んで難しいと感じることはありません。

しかし、弾いてみると曲のテンポに和音を押さえるスピードが付いて行かず、どうしても遅くなる。

無理に付いていこうとすると、音を外しまくってほとんど曲にならないところがあり、難しいのです。

こんなに一生懸命練習していても頭の片隅から離れないのが口臭です。

実は私・・・口臭があります。

自身で気が付いただけまだいいのかもしれませんが。

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